
デンマークを代表する陶磁器の銘ブランド「ロイヤルコペンハーゲン」のイヤープレートのご紹介、2回目です。
今回は、1985年から2011年までの各年のイヤープレートを紹介します。
製造が始まった1908年から現在まで一枚も欠かすことなく、毎年、新しいモチーフを創り続けている伝統ある人気シリーズ。
毎年、ロイヤルコペンハーゲン独特のブルーで風景や建物、クリスマスの様子など数々の美しいシーンが描かれてきました。
世界中の人に愛され続けているシリーズで、バックナンバーを求めるコレクターも多くいます。
イヤープレートは、年にちなんだのもあり、お誕生日年、結婚年、建築祝いや、家族の誕生年など、節目となる年のイヤープレートをお祝い品・ギフトとして贈答される事も多い、ギフトとしても人気の高いアイテム。
誕生年と今年2011年の両方のイヤープレートを誕生祝いとして贈るのも記念品として喜ばれます。
※写真をクリックすると、美しい拡大写真がご覧になれます。
また拡大写真をクリックすると、その商品の販売サイトにジャンプします。
(売り切れの場合はご容赦下さい)
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![]() 1988 |
![]() 1989 |
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![]() 1991 |
![]() 1992 |
![]() 1993 |
![]() 1994 |
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![]() 2001 |
![]() 2002 |
![]() 2003 |
![]() 2004 |
![]() 2005 |
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![]() 2011 |
ロイヤルコペンハーゲン/RoyalCopenhagen ※ e-colle 北欧館より

その青と白の世界に吸い寄せられそうになる『ロイヤルコペンハーゲン/RoyalCopenhagen』
1770年代初め科学者ミューラーの手によってデンマーク初の磁器焼成に成功。 その後デンマーク王室の暖かな加護を受けて育ち、すばらしい作品を生み出してきました。
日本の有田焼の影響もあり、コバルトブルーの唐草模様は繊細で格調高い職人の心意気を感じます。
日本人にも人気がある繊細なレース技術を施した『ブルーフルーテッド/BlueFluted』
1908年初年度版が発売されて以来コレクターの目を奪い続ける『イヤープレート/YearPlate』
王室ご用達であるその王冠のマークは3つの海峡を表す波線と共に『ロイヤルコペンハーゲン/RoyalCopenhagen』の頭上に輝き続けています。

その青と白の世界に吸い寄せられそうになる『ロイヤルコペンハーゲン/RoyalCopenhagen』
1770年代初め科学者ミューラーの手によってデンマーク初の磁器焼成に成功。 その後デンマーク王室の暖かな加護を受けて育ち、すばらしい作品を生み出してきました。
日本の有田焼の影響もあり、コバルトブルーの唐草模様は繊細で格調高い職人の心意気を感じます。
日本人にも人気がある繊細なレース技術を施した『ブルーフルーテッド/BlueFluted』
1908年初年度版が発売されて以来コレクターの目を奪い続ける『イヤープレート/YearPlate』
王室ご用達であるその王冠のマークは3つの海峡を表す波線と共に『ロイヤルコペンハーゲン/RoyalCopenhagen』の頭上に輝き続けています。